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デリバリーのバイトでのあるある12選

雑記

久しぶりに配達の仕事したいなって

最近思うはやっさんです。



はやっさんはピザ屋で配達を約5年もしていました。

今思い返すと

楽しかったことや、面倒くさかったことや、嫌だったこともあったが

あれはあれで良かったなって思っていて



ふと、この思い出たちは

今働いている人、前に働いていた人が聞いてくれたら

あるあるなことじゃないのかなって

いろいろ思い出したので


そんなデリバリー業界で約5年も働いていたはやっさんが思う

デリバリーでのあるあるを紹介していこうと思います!



これからデリバリー業界で働く人や

ただ興味本位で見てくれている人は

「へぇ〜そうなんだ」って思いながら見ていってください!

配達地域が遠いところを行きたがる

配達地域が遠かったら

一回の配達で往復で約30分くらいかかる所とかあるので

時間が経つのが早い理由で行きたがるのです。

信号の変わるタイミングを把握している

ずっと同じ地域で配達していると

効率よく配達をしたくなってくるので

信号が変わるタイミングを把握していきます。

配達ルート論争

自分が効率よく配達の行けるルートと

他の人が効率よく行けるルートが違った時に

どっちがいいルートかの論争です(笑)


他の人が主張するルートの方をこっそり使って

悪くないなって思ったら

しれっと乗り換えることもしばしば(笑)

国民的イベントごとがある時は配達がめっちゃ増える

クリスマスやお盆や年末年始

ここら辺は、なんとなく配達が増えるのは想像つくと思うのですが、

オリンピックやワールドカップなど

こういったイベントの時もめっちゃ配達が増えます。

1万円出された時の計算がテンパる

すぐに計算が出来なくてテンパるんですよね(笑)

はやっさんは、マンションとかでエレベーターに乗っている時に

1万円出された時の計算をしていました。


だた、あまり小銭を多くもらいたくない人が

端数を調整してお金を出してくると、もう計画が丸潰れ(笑)
(例:代金が2,680円で、10,180円渡してくる人です。おつりが7,500円で受け取る)

お釣りを持っていない

1万円出された時に、お釣りを持っていない時があるんですよ…


お客さんに

「お、お釣りの持ち合わせがなくて… ちょ、ちょうどないですか?」

なんてことを言って

頑張ってかき集めてくれるお客さんは、めちゃくちゃありがたいです^ ^

もちろん、「ない!」って言いてくるお客さんいます。
(用意していないこちらが悪いです。)


そんなときは、自分の財布から

お釣り分のお札がないか確認して、それでよく対応していました。

あとでちゃんと事情を説明して、お店から返してもらいますよ(笑)


それでもない時は、コンビニに行って

何か購入して両替することしていました。



配達員って1万円〜2万円くらいしか現金持っていないですよね。

なにかデリバリーするときは、ちょうどになるように代金を渡すようにしてあげてください。

まぁ今はクレジット決済が多いからだいぶ少ないかな?

チップが貰える家を把握している

店内の配達員は争奪戦です(笑)

意地汚いですねw

正直電話の対応の時から戦いは始まっています(笑)

押したのに鳴ったかわからないインターホン

もう一回鳴らすか悩むやつ。

はやっさん
はやっさん

確かに押しがあまかったけど、押せたはず…


って思いながら玄関の前で数秒待っているんですよ(笑)

もし、中だけが聞こえるタイプのインターホンだった場合

続けてインターホンを押すと急かしているみたいに思われるから

連続て押せないんです。


聞き耳を立てて、中の人は玄関に向かって来てるよなって思いながら待ち

数秒経っても出てこなくて

もう一度インターホンを押す。

そして、インターホンを押した時に外にも聞こえるタイプだった時の

もやもやした気持ち(笑)


これすっごい嫌なんです(笑)

全世界共通で、インターホンを押したら押した人にもわかるように鳴ってほしい。

エレベータがいっぱいあるマンション

大きいマンションだと

エレベーターが4つとかあったりして

どれに乗ればいいかわからない。


エレベーターが用途によってどれに乗ればいいか決まっていることが多くて

高層階用と低層階用に別れていることは多いですね。


めっちゃ分かりにくいやつは

このエレベーターは1号室〜7号室用

このエレベーターは8号室〜15号室用

みたいなものありました(笑)

一回配達する階まで登って、部屋に辿り着けずで

もう一回1階まで降りて

別のエレベーターに乗り、やっとたどり着くみたいな(笑)

初見じゃわからないです。

タワマンのエレベーターのボタンの多さにテンション上がる

これは配達する地域によって

見たことがない人もいるかもしれませんが

1階〜最上階まで行けるエレベーターだったら

絶対テンション上がっています。



はやっさんが配達していたところは43階だてのマンションがあり

そこのエレベーターは1〜43までのボタンがありました。

最初見たときは思わず、写真を撮りました(笑)

ちなみにこのマンションは確かエレベーターが4つありました。

表札のない家

インターホン押すか悩みますw

隣の家の表札を見て、配達する人と違うことを確認してから

インターホンを押します。



マンションの方は部屋番号で気にしないのですが

一軒家の人はできれば表札付けて欲しいです。

付ける気がない人は、注文した時に表札がないことと

家の特徴を教えていただけたら

配達員は喜びます。

同じ名前の家が並んでいる

これも、どっちかなと言う思いで

インターホンを鳴らすか悩むやつです。

地図を見ていっているので、番地が違えばわかるのですが、

稀にわからない場合もあります。



これは経験したことなのですが、

名前は忘れましたが、同じ名前の表札が出ている家があり

どっちかわからないなって思って

お客さんに電話をしました。

お客さんは「じゃ出ますね」っと言って電話を切りました。

私は、二分の一で何となく左の家の前らへんに立っていました。

すると左の家から玄関に電気がついたので

「こっちだったか」って思って、左の家の玄関に近づいて行ったら

右の家から「こっちやで〜」って

コントですか?(笑)



ややこしいところに住んでいる方

特徴を注文の時にお願いします。

まとめ

デリバリー業界で働いている人、働いたことがある人は

共感を得てくれたと思います。



他にもあると思うのですが

とりあえず、思いついた物を列挙していきました。

書いていて懐かしいなっと思いながら楽しく書けました(笑)





最後に

インターホンは外も鳴るやつにしててくださいね!

頼みます!




じゃ!

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